清泉 純米吟醸生貯蔵酒「七代目」入荷しました。

一年に二度(4月、11月)発売の清泉 純米吟醸生貯蔵酒「七代目」入荷しました。
久須美酒造の七代目にあたる久須美賢和専務(当時)が自ら蔵に入り、華やかではないが飲みやすく心地よい酒、「野に咲く花のような酒」といったイメージをもとに醸された酒です。
春は新酒ならでわのフレッシュさが際立ち、華やかで心地よい酒、まさに「野に咲く花のような酒」をイメージさせます。
七代目では、「味の膨らみと後味に透明感がある酒」を目標に、毎年酒質に更なる磨きを掛けて醸されています。
フルーティーな香りと柔らかな旨味がバランスよく調和し、優しく、膨らみのある味わいが口中で広がります。
心地良い酸味と透明感のある喉越しが調和して、思わず盃が進んでしまう、飲みやすく飲み飽きしない酒に仕上がっています。
日本の四季を愛でながら、豊かな旬の美味を肴に、ごゆっくりとお楽しみいただきたいお薦めの一品です。

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